どうも資源の集まりが悪いと思っておりましたら、画面右上に見慣れぬ赤い文字とカウントダウンが。「攻撃」と書かれたそれから察するに、どうやら他の村から攻められているようです。ログを確認してみました。
○○○がきだー村を攻撃しました 04.07.08 11:36
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 11:01
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 07:51
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 05:36
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 03:52
攻められすぎワラタ。
テスト期間中はまったくこういうことがありませんでしたので、完全に油断しておりました。各資源を合計で300ずつほど持っていかれてしまった模様。
やられっぱなしは悔しいので、いずれは反撃するつもりでおりますが、今急いて軍隊を組織したところで、返り討ちに遭うのが関の山。いや自村を満足に守れるかも怪しいところでしょう。
そんなわけで、逆襲を誓いつつも、今はせっせと隠し倉庫の増築にはげんでおります。
とか書いてたら、また攻めてきました。いつまで続くんでしょうねこれ(;´Д`)
○○○がきだー村を攻撃しました 04.07.08 11:36
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 11:01
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 07:51
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 05:36
×××がきだー村を攻撃しました 04.07.08 03:52
攻められすぎワラタ。
テスト期間中はまったくこういうことがありませんでしたので、完全に油断しておりました。各資源を合計で300ずつほど持っていかれてしまった模様。
やられっぱなしは悔しいので、いずれは反撃するつもりでおりますが、今急いて軍隊を組織したところで、返り討ちに遭うのが関の山。いや自村を満足に守れるかも怪しいところでしょう。
そんなわけで、逆襲を誓いつつも、今はせっせと隠し倉庫の増築にはげんでおります。
とか書いてたら、また攻めてきました。いつまで続くんでしょうねこれ(;´Д`)
『トラビアン』とは、いわゆるブラウザゲームの一種であり、高いスペックのPCを持っていなくとも、ブラウザ上で手軽に遊ぶことができます。
トラビアン
登録は、メールアドレスさえあれば簡単に済みます。
プレイヤーは、はじめるとまず、小さな村をひとつ与えられます。
それを、所持している資源でもって発展させていくことが、当座の目標となります。資源の採取量を増やしつつ、倉庫や市場を作ってその利用を円滑にしていくのです。
ですが、村の資源を狙って、外敵の襲来を受けることもあります。
それを撃退するために、徴兵して軍隊を組織したり、村の周囲を木の柵で囲ったりといったことも、資源採集と並行して行わなければいけません。
早い話が、ブラウザで出来て自由度の下がったシムシティです。
シムシティと違うのは、襲ってくる外敵が他のプレイヤーであることでしょうか。
簒奪を許さないためには、こちらも守りを強固にしたり、時には資源を何処かへ隠すことも必要になるでしょう。
このトラビアンは、つい先日までテストを行っていたのですが、本日より晴れて新サービスへと移行しました模様です。
とはいえ、『正式サービス』との説明はありませんので、またテストと称してデータをリセットされてしまうこともあるかもしれません。
プレイヤーは命令を下すのみで、基本的に放置で大丈夫なので、時間の少ない人にもお勧めできそうです。
トラビアン
登録は、メールアドレスさえあれば簡単に済みます。
プレイヤーは、はじめるとまず、小さな村をひとつ与えられます。
それを、所持している資源でもって発展させていくことが、当座の目標となります。資源の採取量を増やしつつ、倉庫や市場を作ってその利用を円滑にしていくのです。
ですが、村の資源を狙って、外敵の襲来を受けることもあります。
それを撃退するために、徴兵して軍隊を組織したり、村の周囲を木の柵で囲ったりといったことも、資源採集と並行して行わなければいけません。
早い話が、ブラウザで出来て自由度の下がったシムシティです。
シムシティと違うのは、襲ってくる外敵が他のプレイヤーであることでしょうか。
簒奪を許さないためには、こちらも守りを強固にしたり、時には資源を何処かへ隠すことも必要になるでしょう。
このトラビアンは、つい先日までテストを行っていたのですが、本日より晴れて新サービスへと移行しました模様です。
とはいえ、『正式サービス』との説明はありませんので、またテストと称してデータをリセットされてしまうこともあるかもしれません。
プレイヤーは命令を下すのみで、基本的に放置で大丈夫なので、時間の少ない人にもお勧めできそうです。
テーマ:無料オンラインゲーム - ジャンル:オンラインゲーム
スクエニのソフトが初めてゲームアーカイブスに! ゼノギアスなど
ついにといいますか、やっとと申しますか。
初代PS用のソフトをPS3やPSPで楽しめるというサービス「ゲームアーカイブス」に、スクウェアエニックスのタイトルが追加されました。
内容は、ゼノギアス、アインハンダー、アストロノーカ、ラクガキショータイムの計4本。ゲームが好きな人なら、いずれも名前くらいは聞いたことがあるであろう名作ばかりです。それらを第1弾として持ってくるあたり、「わかってる」と言わざるをえません。
とりあえず、設定資料集(\3,500)を迷わず購入するほどのめり込んだ、ゼノギアスをダウンロードしてみようと思います。
それをクリアする頃には、きっと第2弾もきていることでしょう。
初代PSの頃のスクウェアは、出すソフトの殆どが名作という凄まじい状況でしたから、何がきても飛びついてしまいそうです。
ついにといいますか、やっとと申しますか。
初代PS用のソフトをPS3やPSPで楽しめるというサービス「ゲームアーカイブス」に、スクウェアエニックスのタイトルが追加されました。
内容は、ゼノギアス、アインハンダー、アストロノーカ、ラクガキショータイムの計4本。ゲームが好きな人なら、いずれも名前くらいは聞いたことがあるであろう名作ばかりです。それらを第1弾として持ってくるあたり、「わかってる」と言わざるをえません。
とりあえず、設定資料集(\3,500)を迷わず購入するほどのめり込んだ、ゼノギアスをダウンロードしてみようと思います。
それをクリアする頃には、きっと第2弾もきていることでしょう。
初代PSの頃のスクウェアは、出すソフトの殆どが名作という凄まじい状況でしたから、何がきても飛びついてしまいそうです。
アクアプラス「WHITE ALBUM」PS3ゲーム化決定!
正直、PS2でも十分な気はします。
ですが、PS3用のソフトが充実しきっていない現状では、欲しいと思えるソフトが増えてくれるのは、ありがたいことだと言えます。
PS3への移植と平行して、アニメ化の企画も進行中でありますようで、ゲーム内キャラクターのキャストは、アニメ版と同じになるようです。
そういえば、HD画質のギャルゲーやエロゲーって、もうあるんでしょうか。
今でこそ、ギャルゲーならSD画質、エロゲーでも800*600くらいが主流ですが、いずれはフルHDが当たり前になるのかもしれません。
正直、PS2でも十分な気はします。
ですが、PS3用のソフトが充実しきっていない現状では、欲しいと思えるソフトが増えてくれるのは、ありがたいことだと言えます。
PS3への移植と平行して、アニメ化の企画も進行中でありますようで、ゲーム内キャラクターのキャストは、アニメ版と同じになるようです。
そういえば、HD画質のギャルゲーやエロゲーって、もうあるんでしょうか。
今でこそ、ギャルゲーならSD画質、エロゲーでも800*600くらいが主流ですが、いずれはフルHDが当たり前になるのかもしれません。
第1話の感想の時に、「思ったより箱が小さめだった」と書きましたが、よく考えるとこのサイズで7つ揃うことになるんですね。2クールのアニメのDVD並に場所を取りそうな気がいたします。

劇場版 「空の境界」 殺人考察(前) (完全生産限定版)
原作では、わかりやすい見せ場のないエピソードで、かつアニメ化に際して新たに盛り込むといったようなことも難しそうなので、「俯瞰風景」と比べて勢いが弱まってしまうのではと思っていましたが、その予想を良い意味で裏切ってくれました。
何と言いましても、終盤における幹也と式の“あの会話”が素晴らしかったです。何を言うのかわかっていたにもかかわらず、その想像の上をいかれてしまったという印象でした。
また、その前後の“溜め”も、効果的に働いていたと思います。
のちのエピソードへの布石を散りばめることと、キャラクターの心情描写が、この「殺人考察(前)」の主たる展開となるわけですが、俯瞰風景と比べて原作のエピソードそのものが短いので、同じだけの時間を使っても、よりじっくりと描写することができたということなのでしょう。
さて次は、「痛覚残留」です。
3番目のエピソードですが、実際はこれの後に「俯瞰風景」がくることになります。
原作上巻の最大の見せ場であり、劇場版にとっても、いわゆる「わかりやすい見せ場」の多いエピソードになると思われます。
楽しみです。

劇場版 「空の境界」 殺人考察(前) (完全生産限定版)
原作では、わかりやすい見せ場のないエピソードで、かつアニメ化に際して新たに盛り込むといったようなことも難しそうなので、「俯瞰風景」と比べて勢いが弱まってしまうのではと思っていましたが、その予想を良い意味で裏切ってくれました。
何と言いましても、終盤における幹也と式の“あの会話”が素晴らしかったです。何を言うのかわかっていたにもかかわらず、その想像の上をいかれてしまったという印象でした。
また、その前後の“溜め”も、効果的に働いていたと思います。
のちのエピソードへの布石を散りばめることと、キャラクターの心情描写が、この「殺人考察(前)」の主たる展開となるわけですが、俯瞰風景と比べて原作のエピソードそのものが短いので、同じだけの時間を使っても、よりじっくりと描写することができたということなのでしょう。
さて次は、「痛覚残留」です。
3番目のエピソードですが、実際はこれの後に「俯瞰風景」がくることになります。
原作上巻の最大の見せ場であり、劇場版にとっても、いわゆる「わかりやすい見せ場」の多いエピソードになると思われます。
楽しみです。
ver.1.20が、PS3版にて配信開始となりました。
X-box360版は、近日中に公開となりますようです。
今回の変更内容は、以下となっております。
・ベースパーツの全体的な性能見直し
・ジェネレータ、FCS、ブースタの全体的なバランス調整
・武器パーツの全体的なバランス見直し
・機体挙動に関するパラメータ調整
また、この1.20をベースとした非公式戦用のレギュレーション、ver1.15も公開されました。
こちらは、「ENが無限」という風に設定されてあります。
更に詳しくは、ACfAのプレイヤーズサイトを御覧ください。
ARMORED CORE for Answer Players Site
実際に少し遊んでみたところ、強かったパーツは軒並み弱体化し、弱かったパーツが強化された印象です。
特に、マシンガン及びガトリングの強化、及び重量二脚の弱体化が顕著だと感じました。
ミサイルもだいぶ避けやすくなりましたので、今後は中量二脚や軽量二脚、四脚なども増えてきそうです。
そして、ミッションにおいてはホワイトグリントとステイシスがかなり強くなったという印象を受けました。パーツの性能が見直されたということもあるのでしょうけれど、動きが変わったことが大きいように思います。
ホワイトグリント、ステイシスともにこちらのロックオンに対して回避行動をとってくるので、こちらが一方的に攻め続ける展開へ持ち込むことが難しくなっています。
また、ステイシスは以前あまり使っていなかったミサイルを、射撃の合間によく撃ってくるようになりました。
オーダーマッチでの1vs1であれば、そうそう負けることはないと思いますが、ミッションにおいての対複数戦では、この性能向上は軽視できないでしょう。
ver.1.20は、なかなかの良レギュレーションだと思います。
今後このまま、強すぎる武器やパーツが見出されないことを祈るばかりです。
X-box360版は、近日中に公開となりますようです。
今回の変更内容は、以下となっております。
・ベースパーツの全体的な性能見直し
・ジェネレータ、FCS、ブースタの全体的なバランス調整
・武器パーツの全体的なバランス見直し
・機体挙動に関するパラメータ調整
また、この1.20をベースとした非公式戦用のレギュレーション、ver1.15も公開されました。
こちらは、「ENが無限」という風に設定されてあります。
更に詳しくは、ACfAのプレイヤーズサイトを御覧ください。
ARMORED CORE for Answer Players Site
実際に少し遊んでみたところ、強かったパーツは軒並み弱体化し、弱かったパーツが強化された印象です。
特に、マシンガン及びガトリングの強化、及び重量二脚の弱体化が顕著だと感じました。
ミサイルもだいぶ避けやすくなりましたので、今後は中量二脚や軽量二脚、四脚なども増えてきそうです。
そして、ミッションにおいてはホワイトグリントとステイシスがかなり強くなったという印象を受けました。パーツの性能が見直されたということもあるのでしょうけれど、動きが変わったことが大きいように思います。
ホワイトグリント、ステイシスともにこちらのロックオンに対して回避行動をとってくるので、こちらが一方的に攻め続ける展開へ持ち込むことが難しくなっています。
また、ステイシスは以前あまり使っていなかったミサイルを、射撃の合間によく撃ってくるようになりました。
オーダーマッチでの1vs1であれば、そうそう負けることはないと思いますが、ミッションにおいての対複数戦では、この性能向上は軽視できないでしょう。
ver.1.20は、なかなかの良レギュレーションだと思います。
今後このまま、強すぎる武器やパーツが見出されないことを祈るばかりです。
元々は玄鉄絢氏のマンガが読みたくて買っていたのですが、最近では他の作品も面白いと思えてきました。読みきりが多い点も、私にはありがたいです。隔月刊くらいになってくれるといいのですが。
以下、めぼしい作品の雑感です。
・コノハナリンク (玄鉄絢)
連載3回目にして、ようやくまともにストーリーが動き始めました。
しかし第2話との関連性がよくわかりません。タイトルのページに「群像劇」とあるので、同じ学校を舞台にして複数のストーリーが語られる形になるのでしょうか。
長く楽しめそうなのはいいことですが、百合姫Sの刊行ペースですと、一区切りつくまででも数年かかってしまいそうなのが難点です。
・flower*flower (石見翔子)
割と早く、事態が急転を迎えました。
このまま普通に知られてしまうのか、それとも何か起こって知られずに済むのか、仮に前者であっても蒼の怪しげな思惑のこともありますから、まだしばらくは楽しませてもらえそうです。
今のところ、この雑誌で一番好きな作品だったりします。
・カタコイヒメ (乙ひより)
乙ひよりさんの作品は、名前はよく目にするものの、読む機会は今までありませんでした。
そんなに好きな絵ではないなぁというのが第一印象でしたが、その認識はすぐに改まりました。
ストーリーがよく、描写も丁寧。かつ、うざったくならない絶妙な配分で、読みやすいです。
マンガは絵だけで出来るにあらず。今回一番面白いと感じた作品です。
・HONEY CRUSH (椿あす)
原作者と離婚したことで、椿あすさんの他の作品の存続が危ぶまれているそうですが、別にこの人が原作も兼任したところで何も問題はないように思えます。少なくとも、このマンガを読む限りでは。
このようなところです。
以下、めぼしい作品の雑感です。
・コノハナリンク (玄鉄絢)
連載3回目にして、ようやくまともにストーリーが動き始めました。
しかし第2話との関連性がよくわかりません。タイトルのページに「群像劇」とあるので、同じ学校を舞台にして複数のストーリーが語られる形になるのでしょうか。
長く楽しめそうなのはいいことですが、百合姫Sの刊行ペースですと、一区切りつくまででも数年かかってしまいそうなのが難点です。
・flower*flower (石見翔子)
割と早く、事態が急転を迎えました。
このまま普通に知られてしまうのか、それとも何か起こって知られずに済むのか、仮に前者であっても蒼の怪しげな思惑のこともありますから、まだしばらくは楽しませてもらえそうです。
今のところ、この雑誌で一番好きな作品だったりします。
・カタコイヒメ (乙ひより)
乙ひよりさんの作品は、名前はよく目にするものの、読む機会は今までありませんでした。
そんなに好きな絵ではないなぁというのが第一印象でしたが、その認識はすぐに改まりました。
ストーリーがよく、描写も丁寧。かつ、うざったくならない絶妙な配分で、読みやすいです。
マンガは絵だけで出来るにあらず。今回一番面白いと感じた作品です。
・HONEY CRUSH (椿あす)
原作者と離婚したことで、椿あすさんの他の作品の存続が危ぶまれているそうですが、別にこの人が原作も兼任したところで何も問題はないように思えます。少なくとも、このマンガを読む限りでは。
このようなところです。















