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「星界の戦旗」の4が出るそうな

「星界の戦旗 IV」 来月発売!/悠々日記さま
12月の中旬との事。もうすぐですね。
いやー待ちましたよ。待ちすぎて、内容の大半を忘れているくらいです。4年に近い年月を待たされたのですから、それも仕方のない事だと我ながら思えたりもするのですけどね。
さすがに忘れたままというのは拙いので、戦旗の3だけでも読み返しておこうか、などと考えています。ですが、今はこれを読んでたりするのですよね。 今更とか言うな。
元々興味のあった作品ではあったのですが、どういうわけかめぐり合わせが悪く、店頭で出会う事がなかったんですよ。たまたま出先の書店で見つける事ができたので、買って帰ってきたというわけです。東方の合間を縫って、少しずつ読んでおります。
リンク先のページでは同人と表記されていますが、現在は講談社から出版されています。発売から二週間も経たないうちに、新人でありながら20万部を売り上げ、ちょっと話題になった作品でもあります。Amazonとか楽天でも買えますよ。



あなたのBlogは誰のもの/ITmediaさま
残念ながら、exciteはこのコラムで言われているところの「驚くべきBlogサービス」に当てはまります。とはいえ、私は承知の上で利用しているので、問題は特にないんですけどね。
規約は、登録のシステム上「同意する」のボタンを押した時点で読んだものと見なされます。つまり、現在exciteのサービスを利用して運営されている、10万を超えるBlogの運営者の方々は、如何なる事があろうとexciteに対して著作者人格権の行使ができないわけです。それはそれで凄い事にも思えるのですが、現在の規約である以上はどうしようもありません。
とはいえ、私はこの事実がさしたる問題であるとも考えていません。コラム内で著者自らが書いている通り、危惧されている事態はあくまで極論であり、常識的に考えてもそういった事が起こる可能性は極めて低いと言えるでしょう。「電車男」のようなケースは、言わば異例中の異例ですからね。
それに、著作権が利用者にあると明記されているBlogサービスもちゃんと存在しますし、問題の起こる可能性がある方は、言われるまでもなく最初からそういったサービスを利用しているのではないでしょうか。
ただ、問題が規約の在り方そのものにあるとしている本コラムの主張に関しては、概ねで私は同意しています。
実害がなくとも、やはり感覚的な部分で嫌なんですよね。ありえない事だとわかってはいるのですが、例えば私が書いた文章が知らないところで本になって出版されるだなどというのは、さすがにぞっとしませんから。
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東方永夜抄を入手したわけですが

今更とか言わない。

しかし何でしょうねこれ。何でしょうねこれ。



超 面 白 い (*´∀`)



実を言うと、永夜抄を買うつもりはまだなかったんですよ。
と言いますのも、私はシューティングゲームが上手いとはお世辞にも言えず、妖々夢のエクストラを未だ越せないでいるのです。ですので、せめてもう少し腕を上げてから…と考えていたのですが、先日友人が永夜抄を購入しまして、その話をしているうちに購入を決めてしまいました。確かに今売切れてしまうと、今後の入手が極めて困難になるであろう事は、想像に難くありませんからね。


さて、知らない方のために、簡単に説明をしておこうと思います。
「東方永夜抄」というのは、「上海アリス幻樂団」という同人サークルさまが世に出している、少し変わった雰囲気を持つシューティングゲームのシリーズ最新作です。サイト内で体験版が無料でダウンロードできますので、興味のある方は是非どうぞ。ちなみに、製品版も通販で2,000円弱というお手軽な価格で購入できますよ。しかしその質は、そこらのゲームショップで6・7千円するようなシューティングゲームに勝るとも劣りませんので、その点はご心配なく。


もう少しやり込んでみて、気が向いたらまた記事にしてみようと思います。

ROの2が出るらしいのですが

Korea Amuse World Game Expo 2004開催
「ラグナロク II」、「World of Warcraft」など大作MMO続々
/GAME Watchさま

[韓国ゲーム事情#267]「Ragnarok 2」,ついに公開!/4Gamer.netさま

韓国のゲームショウであるKAMEXにて、ROの後継にあたる「Ragnarok 2」が発表されました。具体的な情報までは出ておらず、映像出展にとどまっていたようです。
2005年のE3にて展示するとされ、クローズドβも2005年中に行うそうです、が…

情報が出ていないに等しいですので、現時点では何も言えません。
しかし、この“2”のターゲットが現在のROユーザーであるのなら、即ちRO“1”には、物理的な寿命が差し迫っているともとれるわけでして。どんな廃人でも、さすがにMMOを二つ同時にはやらないでしょうからね。
仮にそうだとしても、正式サービス開始は早くて2005年中といったところでしょうし、2の正式サービス開始と1のサービス終了が完全に同時期という事もないでしょう。ですが、今までは漠然としか見えていなかったRO1の終わりが、2の発表によって具体性を帯びてきました。それは現在のROユーザーへ、小さくない影響を与えるのではないかと思うのです。

例のゴシップ記事をきっかけとし、休止・引退者が増えているという事実は、私自身がその身を以って感じています。同盟内で、ギルドメンバーを含む数名が休止・及び引退してしまいましたからね。ギルドメンバーに至っては、その理由がゴシップ記事にあると明言して行ったほどです。
2の発表によって、ユーザーが増える事はないと思いますが、減る可能性は少なくないのではないでしょうか。

さて、上記の通りに情報がまったくありません。ですので、ここまでに書いた事も、すべては憶測に過ぎないわけです。むしろ事態が好転する可能性も、完全に無いとは言い切れませんしね。ただ、ROの現状を見ていると、希望を持つより最悪に備えた方がいいのではないかと、そう思えただけの事です。

ともかく続報次第ですね。今は推測を巡らしつつ、待つだけです。

「電車男」の本なんですが

スレを丸写ししただけのものなんですね。小説にしたのかと思っていました。
インターネットに接続できる環境があれば無料で読む事ができますし、わざわざ買う必要はなさそうです。ネットをやらない人向けなのでしょう。

電車男/男達が後ろから撃たれるスレ 衛生兵を呼べさま

私も、知人の勧めでかなりの時間を掛けて読みましたが、非常に楽しめました。
未読の方は、暇な時にでも是非。




・FLASH

shockwave.com AWARD 2004 発表!/アニメ関連ニュースさま
グランプリを獲得した、ルンパロさまの「フルスロットル・マイナス」が熱いです。
ひよこランチャー再びなのですが、更にパワーアップしています。

ドタコン/浦島堂さま/(・∀・)イイ・アクセスさま
お父さんの葛藤が、笑いと涙を誘います。
といいますか、お父さんそんな技何処で覚えてきたんですか。

弓道?/NEXTFRAME(!)さま
弓道を題材にしている、ちょっと珍しいFLASHゲームです。
個人的には結構好きなんですよね。
ちなみにこの職人さまは、上で紹介している「shockwave.com AWARD 2004」にて、一般投票賞を受賞していたりもします。

flash職人さんとDTM職人さんと作品と/(・∀・)イイ・アクセスさま
同名スレのCM的な作品です。

Smile 4 Vana`diel 3 promotion movie num1000"vanamix"
かっとおんうぇぶ!さま/九龍さま
こういうゲーム内イベントは面白そうですね。
実現させるのは、とても大変な事でもあるのでしょうけれど…

num1000 F-mix/soFLASHさま
num1000Remix繋がりという事で、こちらもご紹介させていただきます。
個人的に大好きな作品です。
一部のお客さまは、使用曲に馴染みがある…かもしれません。(ニヤリ




・ネタ

きみのためなら死ねる
久しぶりに覗いたのですが、大分様変わりしていました。
壁紙がダウンロードできるので、興味のある方はどうぞ。私は既に変えました。

もえたん2/From Laboratory with Love♪さま
「1」の方は、実用書としてはイマイチという評価が多かったように記憶していますが、今回は上下2巻の構成となり、情報量も増大しているそうです。
しかし、謳い文句が凄いですね。

20万人が泣いた、あの奇跡の英単語集が再び…

Σ('A`) 泣ける内容だったんですかっ。
何処までがネタで、何処からが本気なのか。

ゲフェニアの開放と美容師の追加

ガンホー、正式サービス2周年記念キャンペーン
「ラグナロクオンライン 2nd アニバーサリー」
/GAME Watchさま
個人的に注目しているのは、タイトルの二点のみですね。

前回ゲフェニアダンジョンが開放された時、私は行く事ができませんでしたので、今回は覗くだけでも行ってみようかと思っています。

美容師は、韓国実装時に結構な額のZenyを取られる事になっていたような記憶があります。実装されてからでないと、具体的な金額まではわかりませんが。
私自身にその気はないのですが、周りで面白がってやる人はいそうな気がします。



3D MMORPG「Master of Epic」:11月25日のアップデート情報/4Gamer.netさま
少し大きめのアップデートが来たみたいです。
ラグによる位置情報の混乱は、多くのプレイヤーが不満としている問題点の一つでしょう。今回のパッチでどの程度改善されたのか、気になるところです。

以前に書き漏らしていたのですが、MoEは正式サービス開始後よりYahoo! BBユーザー限定のコンテンツになります。ただ例外があり、オープンβ参加者は継続してサービスを受ける事ができます。ですので、今のところは興味がないという方も、少しだけ参加しておくといいかもしれません。








さり気なく光っていました。ヘブンズがThorに誇る、逆毛の化身です。
Base98だというのにソロで城2へ行き、そのたびにデスペナをもらって帰ってきていたような記憶があります…

ちなみに、Base98でのデスペナはおよそ1M(1,000,000)。これは私のモンクが亀地上で一時間、BSが西兄貴で二時間半掛かる経験値の量です。更に言うと、Base98から99までには、およそ100M(99,999,999)もの経験値を必要とします。即ち私のモンクなら、Lvを一つ上げるためだけに、およそ100時間も掛かる計算になるわけです。
“オーラを出す”というのは、実はとても大変な事なのですよ。

ともあれ、苦労が実ってよかったです。お疲れさまでした。

「ハウルの動く城」を観てきました

以下に雑感を書き留めておこうと思います。
ネタバレは極力避けて書くつもりですが、意図せずそうなってしまう可能性も無いとは言い切れません。ですので、気になる方はここでブラウザを閉じるか、別のページへ移動する事をお勧めします。










まずアニメーションのクオリティですが、多くのファンの期待を裏切らない、素晴らしいものへと仕上がっています。古今東西においても、このクオリティに迫る作品はそう多くないでしょう。
ことジブリに対してだけは、この心配は必要ないのかもしれませんが。

音楽は、ジブリではおなじみの久石譲氏が担当されています。
BGMに徹しながらも確かな存在感を示すその楽曲の数々は、アニメーションと合わさる事によって至上の名曲へと昇華されています。
主題歌である「世界の約束」は、今回も相当のHitとなりそうな雰囲気です。

声優なんですが、これは良い意味で予想を裏切られました。
下馬評の悪かったハウル役の木村拓哉氏ですが、声優としての演技をしっかりとこなしており、かなり良いと感じました。
荒野の魔女役の美和明宏さんには、お見事でしたと言わせていただきます。名演技でした。
我修院達也氏の演じるカルシファーも、個性的で良かったです。

そして問題なのが、ストーリーとその構成です。
早足が過ぎるといいますか、所々が明らかに端折られてしまっており、観客が置いてけぼりを食わされてしまう場面がたびたびありました。
原作に合わせたが故に生じてしまった問題なのかとも思いましたが、ジブリは過去にも原作の存在する作品を手掛けていますし、そうした作品にはこれほどの展開の早さはなかったため、やはり構成自体が悪いのだろうと思います。
少々詰め込み過ぎだったのではないでしょうか。



総括として、この作品へ私なりの評価を下すとするなら、「良作」という事になります。
名作と賞賛するほどではありませんが、駄作と斬り捨てるほど酷くもないという、中途半端な評価です。
しかし評価というものは、時と共に移り変わるものです。例えば二度・三度と観た後ならば、今とはまったく異なった感想を持つかもしれません。ですので、現時点でそうだと断じてしまうのも、また早計であると思います。

この作品の真価は、皆さん自身の目で確かめてください。

ちょっと驚いた

Aria de Mezzo Carattere
まずは聴いてみてください。
FF6の某イベントで流れる曲を、2chの職人さんがボーカルを加えてアレンジしたものです。










実はこの曲、ボーカルが人間じゃないんです
ソフトウェアによって、人工的に作られたボーカルラインなのですよ。

このスゴいソフトの名前はVOCALOIDといいます。
最近、日本語版が発売されたらしいです。

このソフトを使用し、FFのアレンジ曲を作ってみようスレ Part5の◆Lina/3PGFc氏が生み出したのが、上でご紹介させていただいた曲というわけです。



いやはや、技術の進歩というのは空恐ろしくすらありますね。
ここまでくると、そうだと言われない限りはわからないかもしれません。現に、騙された人がスレ内だけでも数人いるようですし。
この技術を突き詰めていけば、機械の音声と人間のそれが聞き分けられなくなる日も、そう遠くないうちに訪れるかもしれませんね。

ふもっふ

・FLASH

RSFさま
「SEGA Fantasy Ⅴ」が、TOPにて公開されています。
例によって、作り込みが凄いです。まさしく大作と呼ぶに相応しいですね。

speed/K's Productさま
MG系です。
crankyさまの「party 4u」と言えば、スキマ産業さまの「num1000」に使用された事で有名な曲です。そんな曲をあえて使い、FLASHを作ろうというその姿勢は、固定化されたイメージに対しての、一つの挑戦と言えるかもしれません。

テキストトゥスピーチって楽しいね。/コモレビノウタさま
FLASHにはよく使われる機能の一つなのですが、こういう名前だったんですね。

愚痴/KILLERKILLER光るさま
上記のテキストトゥスピーチを使用したFLASHです。ちょっと昔の作品ではあるのですが、個人的なお気に入りの一つという事でご紹介させていただきます。

シャキネコの自称世界最小FLASH~第三話~ありきたりにゃ世界。/秒刊SUNDAYさま
シリーズ完結編との事。
よくできてます。

猿電影さま
「チャーハン作るよ!感謝感激ver.」が、TOPにて公開されています。
このネタの集大成とさえ言えるほどに、しっかりと作られています。



・ネタ

大山のぶ代ら5人が「ドラえもん」降板/BRAINSTORMさま
来年4月分から切り替わるそうです。
寂しい気もしますが、今はただお疲れさまでした。

同人ソフト界に動きが/濃霧-gNorm- ひょうたん書店 準公式サイトさま
「同人=アマチュア」なんて図式は遥か昔に崩壊してしまっていますし、こうした動きが出てくるのも言わば必然なのですが、やはり安易に乗っていいものではないように思います。

インパルスガンダムの合体機構

正直、いらないのではないかと思うのです。以前にも書いた記憶がありますが、私には無駄に思えて仕方がありません。
例えば“足が飾り”というのは理解できますし、納得もできるのですが、あの合体機構からは設計者の趣味以上のものが感じ取れないのですよね。むしろ、作中に本当にそういう設定があるのであれば、それを素直に納得できそうなほどの勢いです。
とはいえ、合体で言うならVガンダムもそうでしたし、スポンサー絡みで好きにデザインできないといった大人の事情もあるのでしょう。本作中の設定ではどうなっているのか、気になるところではあります。
というわけで、少し調べてみました。DESTINYの公式サイトに、福田監督のインタビューが掲載されています。
それによりますと、「ファンサービスと目指す表現のため」という事になりそうですが、これは作外の理由に過ぎないですね。作中の合体機構に関する詳細な設定は、残念ながら見つける事ができませんでした。まぁ気にしていれば、そのうち目に留まる事もあるでしょう。




・FLASH

ふわふわのくに/うりゃさま
テキスト系のFLASHです。ふわふわ。

かゑる屋の受難/初心者支援会 + かゑる食堂さま
攻めに限定すれば、商人系は攻城戦でも結構強いと思うんですけどね。
防衛は…ちょっと難しいかも(;´ω`)

誰ソ彼レ/哭蔵のFLASH さま
受難繋がりという事で、こちらもご紹介させていただきます。
受難Remix企画の元祖となったFLASHの、更に元となった作品です。

もうすぐあの人の一周忌なんですよね。早いものです。

この「鋼の錬金術師」のMADなんですが…

鋼MAD
使用曲の名前といいますか、使われていたアニメがどうしても思い出せません。喉もとまで出掛かっているのに!
もしわかる方がおられましたら、こっそり教えてください(;´д`)人
※削除しました。ガッシュのOPだったそうです。



ハウルの動く城
いよいよ明日公開ですね。
私は混んでいる映画館が嫌いなのですが、できるだけ早い段階で観ておきたいと思っています。



PCゲームファーストインプレッション
5つの時代で異なる世界観を楽しめる
完全スキル制が楽しいMMORPG
「Master of Epic: The ResonanceAge Universe」

MoEについて、SS付きで詳細な説明がなされています。興味のある方は、読んでおいて損はないと思います。




・恒例のお勧めFLASH紹介

FLASH EXPO'05 OpeningSplash
同名のFLASHイベントの、CM的な作品です。
FLASHのイベントといえば、紅白も間近に迫っていますね。楽しみです。

10万HIT記念Flash『上海妖怪茶館オープニングムービー』/四千堂本舗さま
同サイトさまの作品「上海妖怪茶館」のオープニングムービーです。
御本人様が先に仰られていますが、本編との間にイメージのギャップががが。

アイシールド21/BINARY 5さま
同漫画のPV的な作品です。
これもまた、私の大好きな漫画の一つなのですよね。私が今のWJ本誌を買う理由があるとすれば、これとデスノートのためだけだと言っても過言ではないかもしれません。

保健所さま
TOPにて「ガンダム種DESTINY PHASE-05」が公開されています。
相変わらずのノリですね。ですがそれが良い。

満開激しくキボンヌ/ひまログさま
こんな日に限って観ていませんでした。残念極まりない。
にしましても、この発言のネタは少々マイナーではないかなと個人的には思うのですが… そうでもないのでしょうか?
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