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嗚呼、紅魔郷

割と今更ではありますが、ちょこちょこ遊んでいます。
正直な話、ここまで良いとは思っていませんでした。

兎にも角にも、音楽が良い。これに尽きます。
とてもわかりやすく『ゲームミュージック』なのですが、質の高さが半端ではありません。
それは妖々夢も、また永夜抄にも当てはまる事なのですが、紅魔郷の音楽は全体的にクリティカルヒットでした。とりあえず、幾ら聴いても飽きそうにありません。

まぁ、肝心のゲームそのものに関しては、難易度が高めな事もあり、なかなか難航しているのですが… あくまでマイペースにという事で。

花映塚も、もうすぐです。
体験版の仕様がすべてではなく、何かもう一つ二つ仕掛けがあると踏んでいるのですが、果たして。
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ドラマ版電車男のOPがまんまDAICON4だった件

BGMに「Twilight」が使われる事は知っていましたが、まさかここまで似せてくるとは思っていませんでした。ある意味、一見の価値があると言えます。

※追記
電車男オープニングとDAICONオープニング比較

繰り返し観る

通して三度。
1話分だけではありますが、短期間でこれだけ繰り返し観たアニメは久し振りです。


ガン×ソードの事をつらつらと。
少しネタバレがあります。気にする方はご注意を。


単純に面白いという事もありますが、それ以上にインパクトの強さが起因しています。
第一話の中だけでも、衝撃を受けたと言うに値するポイントが幾つもありました。

例を挙げれば、まず何と言いましても「ラッキー様」、これは外せないでしょう。
設定そのものも面白いですが、中の人が津久井教生氏というところが非常に大きいです。
その演技の素晴らしさも相まって、かませ犬的な悪役にしておくのが惜しいとさえ思うほどに、いい味を出しています。

「お嫁さん」→「俺は童貞だ!」の会話は、一瞬耳を疑いました。
拒否するにしても、もっとマシな言い様があったでしょうにと思わずにいられませんでしたが、だからこそ面白いと思えるポイントともなっているわけで。
しかも、単にそれだけのネタに留まらず、ヴァンの訳アリっぽい過去を示すキーワードの一つにさえなっていたりも。なかなか深いです。

そして「ヨロイ」、これには完全にやられました。
西部劇の雰囲気を匂わせておいて、まさかそうきますかと。
綺麗に騙してもらえたので、むしろ気持ち良かったですね。

ヨロイに関しては、いらないと言う人も少なくはないようですが、私はあれはあれでいいと思っています。今後どう転ぶかがわからないからこそ、一見危うげに思えるこの部分がどう展開していくのか、楽しみになるのです。

まだ転がり始めたばかりです。
これからどうなるかは推測するしかありませんが、谷口監督とこのスタッフなら、きっと面白いものに仕上げてくれるだろうと思っています。

「ガン×ソード」が予想を超えて熱かった件

“アレ”には完全にやられました。
見たままの世界観に囚われてしまい、予想だにできませんでしたよ。
名作の匂いがいたします。

今の時点で賛否両論あると思うのですが、私としては言うまでもなく「賛」です。
今後どうなるかはまったくわかりませんが、少なくとも期待していた程度には楽しませてもらえそうで、嬉しい限りです。

遥かに遠き あの世への扉


ここで故意的に倒されてみたという人も、実は少なくないのではないかと。
ネタバレ防止のために、一応名前を伏せてはいますが、これだけ知られてしまっている現状では、あまり意味はなかったかもしれません。まぁ、一応の用心という事で。

さて。
友人の協力もありまして、残すは黒魔族Dのみとなりました。
当たり前の事ではあるのですが、ソロでとても困難に感じるようなDでも、3人で行くと驚くほど楽になります。G2は、G1ほどに難易度は高くないと聞きますが、それでもPTでのプレイが推奨される事は間違いないでしょう。
その事自体は悪いと思わないのですが、バランス的に半ば強制じみているのがちょっと嫌ですね。人数で難易度が変わるような仕様だと、間口ももう少し広くなると思うのですが…

ともかく、あとは土曜日に黒魔族Dを越すだけです。
しかし、土曜日にはまとまった時間が取りにくい所為で、なかなか困難な予感がいたします。
来週こそはと思ってはいますが、どうなりますやら。

スパロボ厨

予約も既に済ませ、あとは発売日を待つのみとなっていた第三次スーパーロボット大戦αですが、この段になって発売日が延期となってしまいました。
約一ヶ月を待たなければならなくなってしまい、仕方がないので第二次αを引っぱり出し、ちょこちょこやっております。

アイビスが素敵に弱いです。
搭乗機の性能の微妙さと相まって、明らかにお荷物と化しているのですが、何故か撃墜数トップでエースの称号を得ております。

強いユニットで固めて勝利を磐石とする遊び方は、ゲームを楽しむ上での正解の一つと言えるでしょう。
ですがスパロボに限っては、好きなユニットだけを優遇しまくり、それで固めた軍団で自己満足的な勝利を収めるというのが相応しい遊び方のように思います。

頑張れば、第三次αの発売日までにEDへ到達する事も可能でしょうが、そもそも頑張る気があまりないので途中で放り出す可能性も少なからずあると思います。
そんな訳で、気が向いたらまた何か書くかもしれませんし書かないかもしれません。
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