スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トラビアン

『トラビアン』とは、いわゆるブラウザゲームの一種であり、高いスペックのPCを持っていなくとも、ブラウザ上で手軽に遊ぶことができます。

トラビアン

登録は、メールアドレスさえあれば簡単に済みます。
プレイヤーは、はじめるとまず、小さな村をひとつ与えられます。
それを、所持している資源でもって発展させていくことが、当座の目標となります。資源の採取量を増やしつつ、倉庫や市場を作ってその利用を円滑にしていくのです。

ですが、村の資源を狙って、外敵の襲来を受けることもあります。
それを撃退するために、徴兵して軍隊を組織したり、村の周囲を木の柵で囲ったりといったことも、資源採集と並行して行わなければいけません。

早い話が、ブラウザで出来て自由度の下がったシムシティです。
シムシティと違うのは、襲ってくる外敵が他のプレイヤーであることでしょうか。
簒奪を許さないためには、こちらも守りを強固にしたり、時には資源を何処かへ隠すことも必要になるでしょう。

このトラビアンは、つい先日までテストを行っていたのですが、本日より晴れて新サービスへと移行しました模様です。
とはいえ、『正式サービス』との説明はありませんので、またテストと称してデータをリセットされてしまうこともあるかもしれません。

プレイヤーは命令を下すのみで、基本的に放置で大丈夫なので、時間の少ない人にもお勧めできそうです。
スポンサーサイト

テーマ : 無料オンラインゲーム
ジャンル : オンラインゲーム

スーパーロボット大戦ZのPV

このシリーズ、いつか製作スタッフから死人が出るように思えてなりません。


テーマ : スーパーロボット大戦
ジャンル : ゲーム

ゲームアーカイブスにスクエニのタイトル 第一弾に「ゼノギアス」「アインハンダー」など

スクエニのソフトが初めてゲームアーカイブスに! ゼノギアスなど

ついにといいますか、やっとと申しますか。
初代PS用のソフトをPS3やPSPで楽しめるというサービス「ゲームアーカイブス」に、スクウェアエニックスのタイトルが追加されました。

内容は、ゼノギアス、アインハンダー、アストロノーカ、ラクガキショータイムの計4本。ゲームが好きな人なら、いずれも名前くらいは聞いたことがあるであろう名作ばかりです。それらを第1弾として持ってくるあたり、「わかってる」と言わざるをえません。

とりあえず、設定資料集(\3,500)を迷わず購入するほどのめり込んだ、ゼノギアスをダウンロードしてみようと思います。
それをクリアする頃には、きっと第2弾もきていることでしょう。
初代PSの頃のスクウェアは、出すソフトの殆どが名作という凄まじい状況でしたから、何がきても飛びついてしまいそうです。

「WHITE ALBUM」がPS3へ移植

アクアプラス「WHITE ALBUM」PS3ゲーム化決定!

正直、PS2でも十分な気はします。
ですが、PS3用のソフトが充実しきっていない現状では、欲しいと思えるソフトが増えてくれるのは、ありがたいことだと言えます。

PS3への移植と平行して、アニメ化の企画も進行中でありますようで、ゲーム内キャラクターのキャストは、アニメ版と同じになるようです。

そういえば、HD画質のギャルゲーやエロゲーって、もうあるんでしょうか。
今でこそ、ギャルゲーならSD画質、エロゲーでも800*600くらいが主流ですが、いずれはフルHDが当たり前になるのかもしれません。

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

劇場版 空の境界2 「殺人考察(前)」

第1話の感想の時に、「思ったより箱が小さめだった」と書きましたが、よく考えるとこのサイズで7つ揃うことになるんですね。2クールのアニメのDVD並に場所を取りそうな気がいたします。


劇場版 「空の境界」 殺人考察(前) (完全生産限定版)
劇場版 「空の境界」 殺人考察(前) (完全生産限定版)


原作では、わかりやすい見せ場のないエピソードで、かつアニメ化に際して新たに盛り込むといったようなことも難しそうなので、「俯瞰風景」と比べて勢いが弱まってしまうのではと思っていましたが、その予想を良い意味で裏切ってくれました。

何と言いましても、終盤における幹也と式の“あの会話”が素晴らしかったです。何を言うのかわかっていたにもかかわらず、その想像の上をいかれてしまったという印象でした。

また、その前後の“溜め”も、効果的に働いていたと思います。
のちのエピソードへの布石を散りばめることと、キャラクターの心情描写が、この「殺人考察(前)」の主たる展開となるわけですが、俯瞰風景と比べて原作のエピソードそのものが短いので、同じだけの時間を使っても、よりじっくりと描写することができたということなのでしょう。

さて次は、「痛覚残留」です。
3番目のエピソードですが、実際はこれの後に「俯瞰風景」がくることになります。
原作上巻の最大の見せ場であり、劇場版にとっても、いわゆる「わかりやすい見せ場」の多いエピソードになると思われます。
楽しみです。

テーマ : 空の境界
ジャンル : アニメ・コミック

ACfAの新レギュレーションファイル

ver.1.20が、PS3版にて配信開始となりました。
X-box360版は、近日中に公開となりますようです。

今回の変更内容は、以下となっております。

 ・ベースパーツの全体的な性能見直し
 ・ジェネレータ、FCS、ブースタの全体的なバランス調整
 ・武器パーツの全体的なバランス見直し
 ・機体挙動に関するパラメータ調整

また、この1.20をベースとした非公式戦用のレギュレーション、ver1.15も公開されました。
こちらは、「ENが無限」という風に設定されてあります。

更に詳しくは、ACfAのプレイヤーズサイトを御覧ください。

ARMORED CORE for Answer Players Site

実際に少し遊んでみたところ、強かったパーツは軒並み弱体化し、弱かったパーツが強化された印象です。
特に、マシンガン及びガトリングの強化、及び重量二脚の弱体化が顕著だと感じました。
ミサイルもだいぶ避けやすくなりましたので、今後は中量二脚や軽量二脚、四脚なども増えてきそうです。

そして、ミッションにおいてはホワイトグリントとステイシスがかなり強くなったという印象を受けました。パーツの性能が見直されたということもあるのでしょうけれど、動きが変わったことが大きいように思います。
ホワイトグリント、ステイシスともにこちらのロックオンに対して回避行動をとってくるので、こちらが一方的に攻め続ける展開へ持ち込むことが難しくなっています。
また、ステイシスは以前あまり使っていなかったミサイルを、射撃の合間によく撃ってくるようになりました。
オーダーマッチでの1vs1であれば、そうそう負けることはないと思いますが、ミッションにおいての対複数戦では、この性能向上は軽視できないでしょう。

ver.1.20は、なかなかの良レギュレーションだと思います。
今後このまま、強すぎる武器やパーツが見出されないことを祈るばかりです。

テーマ : アーマード・コア
ジャンル : ゲーム

「百合姫S VOL.5」を読みました

元々は玄鉄絢氏のマンガが読みたくて買っていたのですが、最近では他の作品も面白いと思えてきました。読みきりが多い点も、私にはありがたいです。隔月刊くらいになってくれるといいのですが。

以下、めぼしい作品の雑感です。


・コノハナリンク (玄鉄絢)
連載3回目にして、ようやくまともにストーリーが動き始めました。
しかし第2話との関連性がよくわかりません。タイトルのページに「群像劇」とあるので、同じ学校を舞台にして複数のストーリーが語られる形になるのでしょうか。
長く楽しめそうなのはいいことですが、百合姫Sの刊行ペースですと、一区切りつくまででも数年かかってしまいそうなのが難点です。

・flower*flower (石見翔子)
割と早く、事態が急転を迎えました。
このまま普通に知られてしまうのか、それとも何か起こって知られずに済むのか、仮に前者であっても蒼の怪しげな思惑のこともありますから、まだしばらくは楽しませてもらえそうです。
今のところ、この雑誌で一番好きな作品だったりします。

・カタコイヒメ (乙ひより)
乙ひよりさんの作品は、名前はよく目にするものの、読む機会は今までありませんでした。
そんなに好きな絵ではないなぁというのが第一印象でしたが、その認識はすぐに改まりました。
ストーリーがよく、描写も丁寧。かつ、うざったくならない絶妙な配分で、読みやすいです。
マンガは絵だけで出来るにあらず。今回一番面白いと感じた作品です。

・HONEY CRUSH (椿あす)
原作者と離婚したことで、椿あすさんの他の作品の存続が危ぶまれているそうですが、別にこの人が原作も兼任したところで何も問題はないように思えます。少なくとも、このマンガを読む限りでは。


このようなところです。

テーマ : 百合
ジャンル : アニメ・コミック

ペプシブルーハワイ

ペプシの挑戦はまだ続くようです。
私はきゅうりが嫌いなので、キューカンバーは結局飲むことのないままでしたが、更に前の青いのとか赤いのとかは試した記憶があります。
そんなわけで、今回のブルーハワイも飲んでみました。

感想は、率直に言ってマズイです。
色のことはともかくとして、何故こんなにもと思うくらいに美味しくありません。
ボトルには、「PINEAPPLE&LEMON」と書いてはありますが、言われてみればそうかなと思える程度にしか感じられず、では一体何の味なのかと申しますと、風邪薬とパイナップルを混ぜて炭酸水で薄めたような味です。レモン分は無いに等しいです。

ノーマルのペプシはあんなに美味しいのに、新商品を出すと狙いすましたかのごとくハズレばかりなのは何故なんでしょう…

テーマ : どうでもいい報告
ジャンル : 日記

PS3の本気

もう間もなく一ヶ月ほどの放置になるところでしたが、辛うじて防げましたようです。
もう5月も過ぎたというのに、やたらと無気力でいけません。(挨拶)

さてHD表示可能なディスプレイにPS3を繋いで、ゲームやらDVDの再生やらを試してみました。
その感想ですが、正直に申しまして、侮っていたと言わざるを得ません。

手始めにPS3用ソフトであるACfAを起動してみました。
ブラウン管のテレビでは、文字が小さすぎたり滲んでいたりでまともに読むことができなかったのですが、それがブラウン管の倍の距離を置いても問題ないほど綺麗に見えるようになりました。
また、ミニマップもより精細に表示されるようになり、視野そのものが広がったことと併せて、敵をより早く視認できるようになりました。
このゲームでは、0.5秒の遅れが勝敗を分けることもありうるため、その猶予が稼げるようになることは、大きなメリットであると言えます。

次に、PS2用ソフトを起動してみました。
PS2用ソフトの場合は拡大して表示されるわけですが、アップコンバート機能があるため、単純に拡大するよりは幾分綺麗になります。
ソフトによっても変わってくるとは思いますが、拡大しない場合よりは当然画質は劣ります。個人的には我慢できるレベルでした。

更に今度は、初代PS用ソフトを起動してみました。
ですが、アップコンバート機能が働いていないのか、働いていても効きが弱いのか、単純に拡大したのと何ら変わらないような印象を受けました。
初代PS用のソフトは、おとなしくブラウン管のテレビで遊ぶ方がよさそうです。

というわけで、HD表示可能なディスプレイにPS3を繋ぐ場合、PS3用タイトルを遊んだ時にこそ、もっともその恩恵を受けられることになります。まぁ、当然といえば当然の結果です。
とはいえ、PS3ソフトにおける映像の美しさは、いわゆる想定の範囲内の領域にとどまっていました。確かに綺麗ではありましたが、驚くほどではなかったのです。

真に衝撃を受けたのは、DVDを再生してみた時でした。
率直に申しまして、目を疑いました。
縦は約2倍、横に至っては約3倍にも引き伸ばされているはずなのに、それをまったく感じさせない精細さ、美しさ。それはもはや、BDの存在意義を疑わせるほどでした。
実際、DVDでこれだけ綺麗に観られるのなら、BDに映像を収める意味は薄いように思えます。情報量が桁違いですから、差は間違いなく現れるはずですが、それは多くの人が気にもとめないレベルのものでしょう。

PS3というハードが、ゲーオタにではなく、AVオタクにこそ評価されていた理由がわかったような気がいたします。確かに、このDVDのアプコン機能は素晴らしいです。
SCEは、こういうところをもっと宣伝したらいいのにと思わずにはいられません。心惹かれる人は、少なからずいると思うのですが。

テーマ : 新製品情報 家電・AV器機・周辺機器
ジャンル : コンピュータ

カテゴリー
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ブログ内検索
最近の記事
リンク
おすすめ品

少女セクト 1
少女セクト 1
感想

少女セクト 2
少女セクト 2
感想

君が僕を
君が僕を
感想

砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない
感想

劇場版 「空の境界」Blu-ray Disc BOX(通常版)
劇場版 「空の境界」Blu-ray Disc BOX(通常版)
感想

リトルバスターズ!エクスタシー 初回限定版
リトルバスターズ!エクスタシー 初回限定版
感想

円環少女
円環少女
感想

ALL YOU NEED IS KILL
ALL YOU NEED IS KILL
感想

RSSリンクの表示
ランキング

FC2Blog Ranking

人気ブログランキングへ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。