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FF3プレイレポート 6回目

古代遺跡、暗黒の洞窟、ドーガの洞窟を攻略し、オーディーン、リバイアサン、バハムートを倒しました。残るは古代の民の迷宮と、禁断の地エウレカ、クリスタルタワーと、そして闇の世界のみとなります。

オーディーンですが、昨日の記事にて書きましたように、完全なる力押しによっての勝利です。編成は忍者、魔剣士、魔界幻士、導師で、1ターン目に忍者は通常攻撃、魔界幻士はタイタン召喚、魔剣士はディフェンダーをアイテムとして自分に使い、導師は忍者へヘイストを使用します。ちなみに、ディフェンダーにはプロテスの効果があります。

2ターン目に、魔剣士は忍者へディフェンダー、導師は全体へケアルダ、忍者と魔界幻士は1ターン目と同じです。ヘイスト状態の忍者は、毎ターン5000を超える与ダメージを叩き出す、強力なダメージ製造マシンと化します。召喚魔法によって敵全体へ大ダメージを与える魔界幻士と並び、リメイク版においてもダメージソース最強職候補として名を連ねているのです。

以降の忍者と魔界幻士はほぼ固定、魔剣士は通常攻撃、導師は被ダメージ量から適切な回復魔法を選んで使用します。ボス級のモンスターになりますと、その殆どが2回行動ですので、通常攻撃からの全体魔法、またはその逆が、死亡要因としては最多のものとなります。そのため、回復に関しては一切の手抜きをせず、全体を完全に回復させます。

次ターンで回復が間に合わずに死亡してしまう可能性が濃厚となった際には、素早さの高い忍者にハイポーションを使わせます。この時点ではまだアレイズがありませんので、キャラが1人死亡する事はそれだけで全滅の可能性を飛躍的に高めます。完全勝利のみを望んでいるという事もあって、死亡の可能性は極力減らす方向でコマンドを選択していきます。

対リバイアサン、対バハムートにおいても、基本は同じです。違うのは、リバイアサン戦ではラムウを召喚し、バハムート戦では従えたばかりのリバイアサンを召喚するという事くらいです。この戦術なら、レベルが40前後あればどのボスにも安定して勝てると思います。事実、リバイアサンにもバハムートにも、それほど苦戦はしませんでした。どちからといえば、リバイアサンが少し強いと感じたくらいでしょうか。

これから古代の民の迷宮を経て、禁断の地エウレカを目指す事になる訳ですが、そこで遭遇する事になる多数のボスに対しても、上記の戦術が通用するかは定かではありません。第一、戦う相手が多過ぎますので、常に全力でかかる訳にはいかないという問題もあります。
いざとなればエリクサーを使えばいいのですが、できればそれは闇の世界まで温存しておきたいところです。エウレカでは、安定して勝利を収める事ができ、かつ消耗の少ない戦術を模索しつつ戦っていく事になりそうです。
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