Amazonさんからの発送が送れたこともあって、ACfAの影にすっかり隠れてしまっていました。手遅れにならないうちに、簡単にですが感想を書いておこうと思います。
個人的には、「The Extreme」、「Assault of the Silver Dragons」、「KURAYAMINOKUMO」、「Premonition」あたりがお気に入りです。
「KURAYAMINOKUMO」は、DS版FF3のサントラに入っていたのと同じ曲ですが、かなり好きなので選んでみました。
今回は、全体的におとなしめのアレンジだったように思います。少なくとも、2の「The Man with the Machine Gun」や「Maybe I'm a Lion」を聴いた時のような衝撃はありませんでした。
FFシリーズBGMのロックアレンジアルバムとしては、文句のない完成度だと思いますが、もっと冒険した曲もひとつふたつ欲しかったところです。
このアルバムのサブタイトルであり、1の「Dancing Mad」に匹敵する長編曲でもある「Darkness and Starlight」ですが、割と良かったと思います。
「more Friends」にも、“マリアとドラクゥ”をアレンジした曲が収録されていますが、そちらが正統派であるのに対し、TBM3版はロックを基調とした別方向のアレンジがなされています。具体的に言うと、所々台詞が入ります。
あの台詞はなくてもよかったようにも思いますが、なければないで、今度は寂しい感じになっていたかもしれませんので、結局はあれが一番いい形ということなのでしょう。
このようなところです。
個人的には、「The Extreme」、「Assault of the Silver Dragons」、「KURAYAMINOKUMO」、「Premonition」あたりがお気に入りです。
「KURAYAMINOKUMO」は、DS版FF3のサントラに入っていたのと同じ曲ですが、かなり好きなので選んでみました。
今回は、全体的におとなしめのアレンジだったように思います。少なくとも、2の「The Man with the Machine Gun」や「Maybe I'm a Lion」を聴いた時のような衝撃はありませんでした。
FFシリーズBGMのロックアレンジアルバムとしては、文句のない完成度だと思いますが、もっと冒険した曲もひとつふたつ欲しかったところです。
このアルバムのサブタイトルであり、1の「Dancing Mad」に匹敵する長編曲でもある「Darkness and Starlight」ですが、割と良かったと思います。
「more Friends」にも、“マリアとドラクゥ”をアレンジした曲が収録されていますが、そちらが正統派であるのに対し、TBM3版はロックを基調とした別方向のアレンジがなされています。具体的に言うと、所々台詞が入ります。
あの台詞はなくてもよかったようにも思いますが、なければないで、今度は寂しい感じになっていたかもしれませんので、結局はあれが一番いい形ということなのでしょう。
このようなところです。
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
くどいくらいに取上げていた
FFの戦闘曲を中心にロックアレンジしている「THE BLACK MAGES」の3rdアルバム「THE BLACK MAGESIII Darkness and Starlight」が無...
2008/04/02(水) | わくのうえ?












