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遠方の友人から色々送られてきました

先日、特にめでたくもなく歳をひとつ重ねまして、そのお祝いということで、遠方の友人から色々な物が送られてきました。
その友人とは、お互いの誕生日のたびに色々送ったり送りあったりということを、ここ数年にわたって行っております。
送るものの選考基準としましては、相手の趣味の範囲内にうまいこと納まるような、なおかつ自分の中でのイチオシのアイテムを選ぶという感じであり、どちらかといえば、後者の方が重要です。

つまるところ、相手の趣味に辛うじてかするだろうような、なおかつ自分の布教したい物を選び、押し付け送るというかたちになります。

傍から見れば、いい大人がそのようなことを、などと言われてしまいそうではあります。実際、いい歳した大人がこういったことを喜んでやっているのはどうなのか、と、微塵も思わないわけではありません。しかし、これがなかなか面白いのです。

お互い、自他共に認めるオタクではあるものの、その趣味は幾分かずれています。彼にとってフェイバリットなアイテムが、私にとってもそうであるとは限らず、またその逆も然り、というわけです。
ただ、当然ながらその反対、「彼にとってフェイバリットなアイテムが、私にとってもそうだった」ということも起こり得るわけで、そしてそれは結構な確率で発生しているのです。

遡れば数年前、彼を東方にハマらせたのち、Fateをフルコンプさせた私。
対して、私をBLACK MAGESにハマらせたのち、3のためにX-box360を買おうかとまで考えさせられるほど地球防衛軍2に没頭させた彼。
この誕生日イベントは、自ら手に取ることはなかっただろう、しかし手に取ってみれば面白いというアイテムに出会うための、絶好の機会として機能しているわけです。

プレゼントといえば、貰う相手のことを考えて送るべきであると申します。そして、それはその通りだと思います。
ですが、“貰う相手のことを考えない”贈り物というのも、たまにはいいのではないかとも思うのです。それが、相手にとって予期せぬ幸運な出会いとなる可能性も、少なからずあるのですから。
そして、そのように考えて送るのであれば、それはもはや「相手のことを考えたプレゼント」になっているのではないでしょうか。


さて、御託はこのくらいにいたしまして、貰ったものの内訳を書いてみたいと思います。
今回は、割とボリューム満点です。というか、過去最大の予感がします。

まずはゲーム。


ダブルキャスト

ポリスノーツ

アンリミテッド:サガ UNLIMITED:SaGa


ダブルキャストとポリスノーツは、興味はありながらも手を出すことのなかったタイトルです。まさしく絶好の機会と言えるでしょう。
アンリミテッドサガは、実は過去に投げた経験があるのですが、これを機会に再挑戦してみるというのもアリかもしれません。


次に本。


スペル・コレクション―ファンタジーRPGの魔術 (富士見書房―富士見ドラゴンブック)
スペル・コレクション―ファンタジーRPGの魔術 (富士見書房―富士見ドラゴンブック)

漂流伝説 クリスタニア〈1〉
漂流伝説 クリスタニア〈1〉

いいひと。―For new natural life (1)


いいひと。は、3・4巻あたりまで読んだ記憶があるのですが、普通に面白いです。いずれ全巻まとめて読んでみたい作品のひとつでもあります。


そして、CDが沢山という感じです。ちょっと枚数が多いので、ざっと聴いてみたうえで、改めて感想を書くという形を採りたいと思います。
とりあえず、「狼と香辛料」のオープニングテーマがあったことに吹きました。相変わらずのべつ幕無しに聴きまくっていますね。音楽の幅と深さに関しては、100年たっても勝てる気がしませんよ。
そして、「 ef - a tale of memories.」のエンディングテーマが3枚ともあるのに、オープニングだけないのは何故ですか…! なんとなく買ってしまいそうになるではありませんか。

他もよさ気なCDばかりですので、1枚1枚をじっくり味わうように聴いていきたいと思っています。


そして。


味噌ラーメンキャラメル


底にこれが入っていました。持ってみると、キャラメルとは思えない重量感。5本入りとか書いてありますけど…
1本あたり10個とか入っているのではと思い、開けてみましたら案の定そうでした。
合計50個! 私に糖尿病になれというのか! しかも味噌ラーメン味て!

…頑張って食べますorz
でも、味は思ったほどひどくないです。ほのかな塩味とにんにくの香りが、ほんの少しだけラーメンを感じさせてくれます。そういえば、ジンギスカンキャラメルも、イメージしたほどにはひどい味ではありませんでした。
私は割といける味だと思います。ですが、嫌いな人は嫌いかもしれません。


ひとまずこのようなところです。
さて、まずはCDを聴き崩していくとしましょうか。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

疲労困憊とから揚げ地獄

それほど働いていたわけではなく、睡眠もきちんと摂っていたのにもかかわらず、限界近くまで疲れているのは何故なのかと考えていたのですが、どうやら空いた時間の殆どをゲームに費やしていたことが問題だったようです。あとは、年のせいもあるかもしれません。

それはともかく、疲れた時には甘い物が良いと申します。これは確かに事実で、エネルギーが尽きかけ、疲労した体には、素早く吸収されてエネルギーとなる糖分を多く含んだ食品がよく効くわけです。
その摂理に則り、私は疲れた時に甘い物を食べるなり飲むなりするのですが、今回に限っては、それすら通用しないほどに疲弊しきっていたようでした。

甘い物すら効かず、風呂に入る気力すら湧かないようなこの状態から回復するには、意外に“肉”がよかったりします。
根拠はありません。私の経験上の話です。
とはいえ、空きっ腹が満たされ、栄養が体に行き渡れば、疲労が回復するのも自然なことのように思えます。
そのようなわけで、から揚げなど作るに至ったわけです。

まぁいけるでしょうと大雑把に作り始めたはいいものの、現実問題として、空腹時の「このくらいいけるでしょう」ほどあてにならないものはありません。
今回も、そのパターンへ見事にハマってしまいました。

量自体はそれほど多くないものの、如何せん私は少食です。
そして、積み上がったから揚げの量は、その私の一食分の、優に4倍はありました。こうして冷静に見てみますと、我ながら見誤るにもほどがあると言わざるを得ません。
当然食べ切れるわけもなく、大半は残すに至り、現在は冷蔵庫の中で鎮座ましましております。
日持ちするものでもありませんので、なるべく早く処分してしまわないといけないのですが、胃袋が既に受け付けない以上、空腹になるのを待つ他ありません。
ひとまずは、食欲が満たされたことを良しとし、もうひとつの大きな欲求、すなわち睡眠欲を満たす方へと、今は意識を傾けようと思います。

から揚げは好物のひとつですが、物には限度というものがありますね。

テーマ : ▼どうでもいい話
ジャンル : 日記

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

2008年になりました。平成で言うと、20年です。何だかキリのいい感じです。
このキリの良さに乗って心機一転!というようなことは当然のようになく、当ブログはこれまでと変わらず、色々なことを、まったり適当に書いていきたいと思っています。

そんな感じで、今年もよろしくお願いいたします。

テーマ : 謹賀新年
ジャンル : 日記

10,000Hit

移転して2ヶ月弱での10,000Hit達成となりました。
これも一重に、閲覧者の皆様のお陰です。この場を使って御礼申し上げます。

次に目指すは10万Hitです。
単純計算で、あと1年半ほど掛かることになります。のんびり気長に適当にやっていきたいと思っています。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

ご挨拶

FC2ブログユーザーの皆様、初めまして、そしてこんにちは。
エキサイトブログから引っ越してまいりました、きだーと申します。

何について書いているブログなのかはカテゴリーをご参照いただくとして、どんな記事を書くのかについても、お手数ですが過去ログを読んでいただくとして、こちらでは当ブログ、と申しましょうか、私のスタンスについてを、簡単にですが書かせていただこうと思います。

私のスタンス、ずばりそれは「適当」であります。

適当、それはとても良い響きを持つ言葉です。
ともすると“中途半端”のような意味で使われがちな言葉ですが、その真意はさにあらず。本来「適当」とは、「適切な力で事に当たる」という意味の言葉なのです。

やる気があり、かつ時間的にも余裕のある時期は、毎日更新できるよう頑張ってみたり、逆に時間がなく、テンションも低調気味な時期には、無理をせずに更新のペースを落としてみたり。
記事の内容の方も、基本的に書きたいことしか書いておりません。

そんな感じのブログでございます。
改めまして、どうぞよろしくお願いいたします。

テーマ : プログはじめました☆
ジャンル : ブログ

記事の移行完了と、残る問題点

すべての記事の移行が完了しました。これにより、形の上ではいつでも「移転した」と宣言できるわけです。

ただ、問題がひとつ。
コメントを引き継げたのは僥倖でしたが、コメントに付随するURLがおかしなことになってしまっています。

末尾に無意味な文字列が付け加えられているため、そのままクリックしても元のリンク先には飛べません。元のリンク先へ飛ぶには、正常なアドレス部分を一旦コピーしてブラウザのアドレス欄に貼り付け、そして移動という面倒な手順を踏まなければならなくなっているわけです。

コメントを修正できればよかったのですが、生憎とそのような機能は存在しない様子。どうにかしたいと思いつつも、放置する以外になさそうです。

さて、今回のブログ移転を計画するにあたって、利用させていただいたサイト様をご紹介しておきます。

エキサイトブログからFC2ブログへの引っ越し

その名の通り、エキサイトブログの過去ログを、FC2ブログで読み込める形式へエクスポートしてくれるという、大変便利なスクリプトです。
エキサイトブログには、過去ログのエクスポート機能が存在しないため、ブログを移転させたいと思っても、過去ログを引き継いでの移転はできません。ブログを移転させたければ、過去ログは諦めるか、専用のソフトを買うしかなかったのです。

ブログの移転など、一生において精々2度3度のことでしょう。その2度3度のためだけに、数千円を出すのはさすがに勿体無いと思えます。かといって、数十件程度ならまだしも、数百件ともなりますと、手動で移すのは大変な手間になります。

そして、FC2ブログには一日に投稿可能な記事数が最大30件までと定められており、私の場合であれば、毎日最大までやっても、最短で半月ほどは掛かる計算になります。

お金は出せず、手動も至難、となりますれば無料のツールを探そうということになりますのも道理と申せましょう。そうして行き着いたのが、上記のサイト様というわけです。この場を使って謝辞を述べさせていただきます。

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

移行を踏まえて使用感のテスト中

記事の9割方は移行を終えました。
コメントは引き継がせることができましたが、トラックバックは無理なようです。まぁ、ここはすべての記事を手動で移さずに済んだだけでよしとするべきでしょう。

残る十数件の記事もさくっと移してしまいたいところですが、ここで新たな問題が発生してしまいます。FC2ブログでは、1日に30件以上の記事の投稿ができないようなのです。

恐らくは、広告目的の連続記事投稿を防ぐ目的で課せられている制限であると思われますが、一日に30件以上の記事投稿など、狙ってやるにしても相当の手間と時間が掛かります。FC2ブログユーザーの多くは、このような制限が存在すること自体を知らないのではないでしょうか。

そのようなわけで、完全な移転にはもうしばらくの時間が必要になるようです。
また、画像やリンクの修正なども行わなければいけないのですが、記事数がそれなりにある上、どの記事の何処にどんなリンクが貼ってあるかなど、さすがに覚えてはいません。さくっと直すというわけにはいきそうになく、適宜修正していくという形になりそうです。

テーマ : 独り言
ジャンル : ブログ

頂きモノ

先日、また新たに歳を重ねるに至りまして、それに伴い某友人から色々と頂いてしまいました。
今回のラインナップは、ゲームソフトが「THE 地球防衛軍2」、ノベルが「ロードス島戦記 灰色の魔女」と「フォーチュンクエスト1」、音楽CDが数枚、といったところです。

どれも気にはなっていたものの、自分で手を出す事はなかったであろうモノばかりでした。
特に、音楽CDの中の一枚である「Final Fantasy Pray」は、存在を知ったのが割と最近でして、そのタイミングでこのチョイスというのはまさに絶妙でした。それに関して話した記憶はないのですが、付き合いが短くないだけあってか、色々と把握されてしまっているようです。

そして、日が合っているかを気にしながら住所を間違えるという美味しいオチをつけるあたりも見事です。私もこれは想定外でした。

何であれ、こうした頂きモノがありがたい事に変わりはありません。割と興味のあった地球防衛軍2も手元にある事ですし、早速遊んでみようと思います。

はじめまして

特に目的も無く作ってしまいました。
故に、私の趣味の事などを、とりとめもなく扱う雑記になると思われます。
どうぞよろしくお願いします。

テーマ : プログはじめました☆
ジャンル : ブログ

「時間」

目の前を、規則正しく通り過ぎる車の列。それをぼんやりと眺めつつ、私は両手で口を覆い、はぁっと息を吐き出した。胸の内から押し出されたあたたかな空気は、手袋の隙間から抜け出ていって、すぐにかき消える白いもやになった。

かれこれ一時間、私は人を待ち続けている。
手足は寒さに凍え、かじかんで鈍い痛みを訴えている。それなりに厚着をしてきたつもりだけれど、真冬のこの寒さのほうが一枚上手だったようだ。
吸う息は氷のように冷たく感じられ、吐く息の白さに車のライトが幻想的に輝いて見えた。目蓋の端に、涙が滲んでくる。
でも、寒くはなかった。空気はしんと凍りつき、全身を刺すように鋭く感じたけれど、寒いとは思わなかった。きっとそれは、私が──

突然声をかけられて、反射的に振り向くと、そこにいたのは待ち人ではなく、先ほども声をかけてきた、名も知らぬ男の人だった。
「ねぇ、随分長いこと待ってるみたいだけど、大丈夫? すっぽかされたんじゃない?」
最初に声をかけてきたのは、ここに着いてすぐのことだったから、彼の目には、私が一時間も待ち通しのように見えているのだろう。まぁ実際、その通りなのだけれど。
私は、最初に声をかけてきた時と同じように、遅れても必ず来てくれるから大丈夫だと答えた。だが目の前の彼は、今度は引き下がりたくないらしく、待つにしても暖かい所のほうがいいと食い下がってきた。それをどのようにしてかわしたものかと逡巡していると、後ろから聞きなれた声がした。

「ごめん、遅れた!」
事実をありのままに告げる、素直なんだか不器用なんだかよくわからない彼らしいその言葉に、振り返った私は、思わず笑みをこぼしてしまう。こほんと咳払いをひとつして、彼の下げた頭の上から、ほんの少しだけトゲを立てた、非難の言葉を振り下ろす。
それに対しての、反省と弁解をないまぜにしたような彼の言葉をひとしきり聞いたあと、それに答える前に私は振り返り、居心地悪そうにタバコをくわえていた男の人に、そういうわけなのでと、撤退を促す言葉を進呈する。
男の人は、おどけるように軽く肩をすくめてから、後ろにいる彼のほうを見て、
「この子、このクソ寒い中を一時間くらいも待ってたんだぜ。どんな事情があるか知らないけどさ、もっと早く来てやりなよ」
と、私をナンパしようとした男とは思えない言葉を投げかけた。
彼は、その男の人からの言葉に目をぱちくりさせて、しかしそれが正論だと思ったからか、
「はぁ、すみません」
と、よくわからないであろうままに謝罪をした。男の人は、それを聞いて再び肩をすくめると、煙をひとつ吐き出して、
「次は遅れないように来てやんなよ。待たせるより、待つほうがつらいに決まってんだからさ」
と言って、身を翻して雑踏の中へ消えていった。

「なぁ、今の誰?」
と、当然の疑問を口に出す彼。その顔は、ネオンと車のヘッドライトだけが照らすこの薄暗い中でも、そうとわかるくらいに上気しており、息はいまだ荒いままだった。文字通り、全力でここまで走ってきたのだろう。
ナンパされた旨を伝えると、彼は一瞬だけ複雑そうな表情を見せたあと、再び申し訳なさそうに、
「本当にごめん」
と謝った。
私は、此度の彼の遅刻が、やむにやまれぬ事情によるものであることを理解している。だから、彼が遅刻のことを気に病んでくれただけで、十分だった。何度も謝ってもらう必要なんてなかった。
だから、もういいから気にするなと、ただそれだけを答えてよこす。だけど彼の表情は、それを聞いてもなお申し訳なさそうなままだった。
「そうだよな。時間は誰にとっても平等だー、なんて言うけどさ、待たせるほうの一時間と、待つほうの一時間が、同じなわけないよな。待つほうがつらいに決まってる。ごめんな、本当に」
彼は、ナンパ男の言葉を真摯に受けとめたのか、もう何度目かもわからない謝罪の言葉を口にする。
埒が明かなさそうだったので、私は苦笑混じりに溜息をひとつつくと、彼の頭をかるくはたき、
「男が細かいことをいつまでも気にすんな!」
と一喝した。彼は目をしばたたかせたあと、照れたように頬を掻いて、
「んじゃ、お詫びに奢るわ。何処行く?」
と、先を歩き出した。
私は駆け寄ってその隣に並ぶと、左手だけ手袋を外してコートのポケットに突っ込んでから、裸になった手で彼の右手をとる。彼はそれを一瞥して、ふっと笑うと、私の手ごとダウンジャケットのポケットへ突っ込んだ。口の端が、自然と持ち上がってしまう。

ナンパ男はああ言っていたけど。
彼もこんな風に言っているけれど。
私はやっぱり、時間は誰にとっても平等だと思う。
そりゃあ夏は暑くてつらいし、冬は、今のように寒くて大変だ。これで雨なんか降ってた日には、もう最悪と言っていいだろう。
けれど私は、そんな中で、待たせ人のことを思いながら、ぼんやりと待ち続けるのが好きだった。
待つ相手のことを、とりとめもなく考え続ける。来てからのことに、思いを巡らせる。そういう時間を、私は幸せなものだと感じる。
だから、待つというのは、そんなにつらいことでもないんじゃないかと、私は思う。待つのも、待たせるのも、どちらに対しても時間は平等だと、そう思うのだ。



2008年10月29日
少し修正
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